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zoom RSS 「鏡視下石灰吸引」でイタイわぁ〜

<<   作成日時 : 2017/06/23 22:58   >>

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右肩が痛くて、使えなくなったオクサンでしたが、

今度は左肩が痛くなってきました。

これは大変!と再び整形外科を訪ねました。

10時過ぎに行って、「4時間待ちです」と・・・。

やっと順番が来て診てもらいましたが、

「じゃ、今度は左肩レントゲンね。」ってことで、

結果は 「五十肩です。」だって。

オクサンは

「右も左も痛くて日常生活に不便を感じてるので

手術して、右の石灰化したものを取ってほしいです。」と

お願いしました。

先生は 「看護婦さ〜ん、テレビ空いてる?」って聞いて

テレビ(?)の予約をしてくれました。

オクサンは再びレントゲン室に。

名前を呼ばれると、着替えさせられて

台の上にのります。

先生がいつの間にかいて、

オクサンの右肩はレントゲン(?)によって

画面に写ってます。

先生はその画像を見ながら、石灰化した部分に痛い注射をします。

「これで柔らかくなる場合もあるんだ」だって。

そして、「今度は太い針入れるよ。」と言ってます。

何度も針を「ガンガン」と刺してるのが分かるけど

痛くないです。

そして、

「ダメだ、カチカチになってて吸引できない。」だって。

そうだったのね、吸引しようとしてたのね!!

オクサンの肩からは血がぼたぼたよ〜



再び診察になって

「硬くて吸引できなかったよ。

痛いからって、動かさないと

腕がダメになるからリハビリセンター行くように。」と。

オクサンは隣のリハビリセンター科に回されました。

オクサンは「もう一生腕が後ろに回らないのですか?」って聞いたら

先生は 「いや、自然に吸収されて治る人もいるよ。」ですと。

この日、全て終わって会計を済ませたら

5時過ぎてました。

凄い混みようです。

先生も朝から夕まで休みなく、

本当にお疲れです。


診療明細書を見たら、

先生は「関節腔内注射」で

ステロイドの強いのをしてくれたみたいです。

ガンガンと注射針を刺された患部は痛いけど

腕の痛みは軽減しました。

でも、それも、2週間くらいしかもたないみたいです。



別の日に

リハビリセンターの理学療養士さんに

手術について聞いたら


「ここの病院は慢性疾患に力を入れてないけど、

別の大学病院なら手術が上手な先生がいますよ。

3か所小さな穴をあけて鏡視下で手術してます。」って

教えてくれました。

どうしようもなくなったら、

そこの大学病院を紹介してもらえばいいやって、

気が楽になったオクサンでした。





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