元気になったぴよちゃん

卵の産みすぎで、カルシウム不足の為歩けなくなってしまったぴよちゃんが元気になりました。
もちろん歩けるし、飛べるし、何と言っても走れるようになりました。

画像


病院では、このまま落鳥してしまうかもしれないって言われて、
一時はもう終わりかな~、、、って思って涙したけど、復活したぴよちゃん
これは全てネクトンMSAのおかげと言っても過言ではないかも!!

病院で発情を止めるホルモン注射をすすめられたけど、そんなものはしなくても大丈夫みたい。

フンも小さいままだし、(大きくなると卵を産むのです)

そしてフンがまるでセメントのように白っぽくて固くなったので、
ネクトンMSAは中止にしました。
きっとカルシウムが体中にいきわたったのだと思ったから。

ぴよちゃんの発情を止めるのは単純なことでした。
ゲージから出さない!!これにつきます。

だけど1か月放鳥せずにいたら、おデブになってしまったぴよちゃんなのでした。

これからは1日15分くらい、外に出して遊んであげようかと思ってます。

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この記事へのコメント

とくだ
2011年09月30日 08:40
本当に良かったですね。(^_^)
やはりとっても嬉しかったです。もう駄目なんて
言われてしまうとがっくりしますもんね。

小生の記憶でも、ある程度寿命をまっとうした
個体は、あまりショックじゃ無いのですが
何か事故で儚くなってしまった個体に関しては
なかなか忘れる事が出来ません。

お医者様もいざという時に飼主があまり悲しまない
様にと思われて、もう駄目かもなんて言うのかも
知れませんが、難しいところですね。

オクサン
2011年09月30日 11:19
とくださん、こんにちは
こちらにも来てくれて、どうもありがとうございます。

ぴよちゃんは体も弱いし頭も弱いしで、本当に手がかかるけど、やっぱりオカメの寿命をまっとうして欲しいです~。
確かにお医者さんは希望を持たせず、最悪の場合のことを言うのかもしれないですね。

おーちゃんとハナちゃん、、、なかなか忘れられずにいるのはそういうことなんですね

ハニちゃんは2代目として頑張るそうです。←希望

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